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ウェブカツ!!女性割引を適応し、プログラミング学習をしています。
ウェブカツを受講してのプログラミング学習を始め、5ヶ月半が経ちます。前回からの経過報告をしたいと思います。

プログラミング学習の目的を明確にする

最近は他の勉強や仕事の分量も増えてきて、ややペースが落ちています。

そういえば、ウェブカツの「女性割引」が廃止になってから、「ライト」的なサービスができるとか、の話はどうなったんだろう。。

仕事掛け持ちする主婦がプログラミングを未経験から学習するには、「本気」よりライトなくらいがちょうど良かったのかな。と思う最近です。

これから始めようと思っている、特に主婦の方はしっかり検討してください。

プログラミングスクールの特色を見極める

スクールにはそれぞれ特徴があって、目標別に決めるべきです。
いくら良質なスクールだけらといっても、自分の目標と違えば、やがて学習は難しくなってきます。

  • 本気で本業にしたいのか。
  • お小遣い稼ぎのために知識を得たいのか。
  • 趣味として楽しみたいのか。

ウェブカツはとても良質なスクールで、講師も塾生も本気。
それゆえプログラミング「未経験者」が働き「ながら」、子育てし「ながら」、が難しくなってくるのも事実。

・・・・・・・
これは過去の自分にも言えることですが。

と、いったところで、「やりたい!!」と思っていることは一旦経験してみないと現実見えません。分かりませんよね。

興味があるなら一度やってみるべし!
**一度退部すると二度と入れないから入部の際は慎重に行ってください**

そんな、本気で「稼ぎたい人」向け、超スパルタ(!?)プログラミングスクールはこちら!(アフィリエイトではありません)

プログラミング未経験から始めるならスクールが近道!

私も、未経験から本気プログラミング学習をはじめました。

ある程度早急に、そして確実に仕事にできる、かつ、フリーランスとして働ける技術を身につけたくて探していたところプログラミングに辿り着きました。

プログラミングスクールを利用することの最大の利点は、

  • 仕事のために学ぶべきことが明確
  • カリキュラム通り学習することで必要な知識を軸に、目標への道から逸れることなく進む
  • 疑問、悩み、質問など、解決する場があるから躓かない、躓いても軌道修正が早い。

どんなスクールを利用するにしても、独学での勉強との決定的な違いは「目標への時間短縮」です。
目標を成し遂げるのにそう時間を費やしてはいけません。

と言うことで、私も気持ち焦っています。(いろんなことに…)
前回の進捗報告はこちら

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学習進捗

学習進捗報告
ウェブカツ!!学習:167日経過
学習時間:287.0h
学習内容:WordPress部lesson7まで

wordPress部突入

PHPオブジェクト指向部が、途中から訳が分からなくなって迷子になってしまったので、、
「えーーい!!」
と、一通り視聴し(一応知識は吸収したつもり)、強引に(!?)WordPress部に突入してしまいました。

WordPressはもともと使っていたので、それがどんな仕組みで、どうやって作ることができるのか、興味津々でした。

もちろん、カスタマイズもほぼ触れない、レベルでした。
そのころに、
「ここが色々触れるようになったら楽しいだろうな。」
「エラーになっても、自分で修復できるんだろうな。」
そう言う憧れからプログラミングに興味を持ったのも本当。

プログラミングに興味を持ったきっかけを思い出し、違う方に傾いてきていたプログラミング熱が少しこちらに戻ることができました。

MAMPとFlywheelの違い

今回も、学習内容とは少し離れますが、wordpressをローカル環境で構築する際に使用される、MAMPとFlywheelの違いについて話してみます。

プログラミングを学習するまでは、Flywheelを使ってローカル環境を構築、本番移行していました。
が、今回、MAMPにて構築することとなりました。

Flywheelは操作も簡単、なんの知識がなくてもすぐに構築できるよ♬

もちろん、プログラミング学習を行う上ではMAMPを使うことになると思いますが、この際に、2つの違いを調べてみようと思います。

MAMP

MAMPのメリット

  • インストールするだけで「PHP」・「MySQL」・「Apache」を使用できる。
  • コマンド入力の必要がなく初心者も簡単に扱うことができる。
  • WordPress以外のCMSが使用出来る。
  • 将来的にWordPress以外のCMSやフレームワークなどをインストールしたいのであればMAMP。

MAMPのデメリット

  • 基本的にWordPressのインストール作業など全て自分で行う必要がある。
  • データベースの知識が必要
  • 複数サイトを構築する場合はその都度インストールが必要。

Local by Flywheel

Local by Flywheelのメリット

  • MAMPよりも簡単に使えて、動作が早い
  • 仮想環境を構築するための「Docker」と「VirtualBox」をインストールするため、動作がサクサク動く
  • ローカル環境を構築するまでの手順が簡単
  • 一つのウィンドウで複数のローカル開発プロジェクトを管理することが可能
  • WordPress専用のローカル環境であるため、難しい操作や設定は一切必要なく、すぐにサイトを立ち上げることが出来る。

Local by Flywheelのデメリット

  • WordPress以外のCMSには非対応。
  • WordPress以外の技術も使用したいのであればLocal by Flywheelだけでは無理。

プログラミング学習目的でないなら「Local by Flywheel」

一目瞭然、プログラミング未経験者、これから学習する予定もない方には「Flywheel」が断然おすすめ。
なんの知識がなくても、ローカル環境を構築、それも簡単に行えます。

ブログを始めた当初、プログラミングどころか、パソコン知識もほぼ無知だった私でも「Flywheel」のおけげでローカル構築することができました。

ローカル環境から本番環境への移行については、両者とも作業はほぼ同じようです。
「Flywheel」での本番移行は何度も行なっています。
初心者レベルで実行したい方は参考になるかもしれません。

初心者には、移行には少し根拠が要りますね。

まとめ

WordPress部が理解できるようになれば、自分のブログも色々触れるようになりそうですね。
楽しみ♬

日々のプログラミング学習過程をtwitterで報告しています。ペースは早くないけど日々頑張っているので、いいね・フォローしてもらえると嬉しいです。

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